ペヤング お手軽アレンジ実践
ネット上にある、ペヤングのお手軽アレンジを実際に試し、その感想を書いた。参考にしたwebサイトは最後に書いてある。
用意したペヤング:ペヤングソース焼きそば
ペヤング+卵
作り方
湯切りしたあと卵黄を投入。よく混ぜたあと、ソースやふりかけをかけ、混ぜて完成。卵黄のコーティングにより、マイルドになるという。残った白身は勿体無いので、アレンジとしてレンジで500wで1分程度温めて、卵焼きにした。白身だけでも破裂するので注意。
感想
黄身と白身を分けるのがほんの少し面倒だが、手軽。残った白身も活用法あり。味は確かにマイルドになっているが、卵感を味わいたいならもう一つ黄身を投入してもいいかもしれない。白身が増えるが。
ペヤング+温泉卵
作り方
お湯を注ぎ表示通りより1分早めにお湯を捨てる。その後タレだけを混ぜ、中央に窪みを作る。そこに卵を落とし、蓋をしてレンジで600wで2分加熱する。この際、卵の黄身に穴をあけておかないと、レンジの中で破裂するので注意が必要。その後ふりかけなどを混ぜて出来上がり。卵の硬さはお好みで、10秒ずつ加熱して様子を見る。感想
手間は卵とレンチンだけだが、蓋をするときは隙間を空けておかないと、容器が変形するので、そこも注意すべし。ラップで代用したせいかもしれない。
2分で湯切りをしたせいか、レンチンで水分を飛ばしすぎたか、麺は固め。変形した容器も相まって卵を混ぜにくい。麺の感触は春雨っぽくて、卵のおかげがマイルドな味わいになった。食べやすい方だ。
湯切りやレンチンの調整で味わいが大きく変わりそう。自分に合った調整を見つければもっとおいしく食べられそう。しかし、自分に合った調整をするのが面倒そうなのが難点。
2分で湯切りをしたせいか、レンチンで水分を飛ばしすぎたか、麺は固め。変形した容器も相まって卵を混ぜにくい。麺の感触は春雨っぽくて、卵のおかげがマイルドな味わいになった。食べやすい方だ。
湯切りやレンチンの調整で味わいが大きく変わりそう。自分に合った調整を見つければもっとおいしく食べられそう。しかし、自分に合った調整をするのが面倒そうなのが難点。
ペヤング+ひきわり納豆
作り方
手順通り作ったあとよく混ぜたひきわり納豆を加える(タレ、カラシはお好みで)
普通の納豆だとあまり絡まない。
感想
混ぜるのにとても力がいる。納豆のネバネバが加わりとても混ぜにくい。ダマにならないよう注意も必要。底や側面に納豆が寄ってしまう。
麺に粘りが加わり中々面白い味わいになった。スパイスは入れすぎると味が複雑になり過ぎるかもしれない。納豆の影響で麺を啜ることは出来なかった。
よく混ぜることに注意すれば、それ以外は手軽で美味しく頂ける。余計な洗い物が出ないのもいい
まとめ
どれも洗い物などの手間がなるべくかからない手軽なものをチョイスしたが、良かった。ペヤングの容器の形状は他のものを入れても混ぜやすく、溢れにくい、アレンジには便利な形だ。これはペヤングの利点の一つだと言えるだろう。






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